エントリーシートの書き方

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エントリーシートは採用試験の1次試験

書類が通過しないと次の面接へのステップへ進むことが出来ない企業も数多くあります。
人気企業だと何千通とくるエントリーシートで、まずは1次選考を行い、多くの受験者がここで落とされることになります。
面接で直接話す機会がないままに落とされてしまうわけです。
そうならない為にも、エントリーシートはしっかりと自己分析と企業研究を行い、相手(企業)に心のこもったメッセージと具体性があるものを提出する必要があります。

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文字の丁寧さ、読みやすさなどもポイント

手書きの部分は当然ながら文字の丁寧さ、読みやすさなどもポイントです。
出来れば使用するペンにもこだわりたいですね。(もちろん修正ペンなどはNGです)
また全身写真を提出する場合が多く、写真の撮り方にも気を配る必要があります。
面接同様に書類の第一印象も大切です。

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ビジョンを明確にするには不可欠なもの

自己分析は、自分自身を内面及び外面から見つめなおし、希望進路との整合性を確認するためにもとても大事な作業です。
更に、自己分析から分かった自分が、どのような会社でどのように活躍できるのかというビジョンを明確にするには不可欠なものです。

自己分析がしっかりできていれば、エントリーシートも面接も自信を持って自分を売り込むことが出来ると思います。

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エントリーシートの質問について

エントリーシートの頻出質問としては、志望動機と自己PRです。
質問の仕方が変わるだけで、ほぼどの企業でも出されます。

またエントリーシートの質問は、質問の意図、相手が一番聞きたいことを理解する必要があります。
ここでこれまでの自己分析が活きてきます。
ネタは十分にあるはずなので、質問の意図に合わせたものを選んでその企業にあったPRをするのみです。

そして抽象的な文章はやめましょう。多くの受験生がぼんやりと抽象的にしか書けないため、ここで振り落とされてしまいます。
根拠や具体性、そして将来を期待させるような内容が大切です。

相手が会ってみたいと思わせるエントリーシートを作成しましょう。
また面接試験ではエントリーシートを元に面接が進んでいきます。
そのため、最終面接で力尽きてしまうような内容でも困ります。
最後の最後まで輝くようなエントリーシートを作成できるよう、日ごろから自己分析をしっかりとやりましょう。

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